![]() |
||||||||||||||||||||||||||
|
![]() |
|||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||
| 【判定に関する注意】 | ||||||||||||||||||||||||||
| ◆妊娠以外にも、次のような場合、結果が陽性となることがあります。 ・閉経期の場合 ・hCG産生腫瘍の場合(絨毛性上皮腫など) ・性腺刺激ホルモン剤(hCGを含んだ特定の排卵誘発剤)の投与を受けている場合 ◆予定していた生理がないときでも、次のような場合、結果が陰性となることがあります。 ・妊娠の初期で尿中hCG量が充分でない場合 ・妊娠によるhCGが非常に多く分泌した場合 (前回の生理より約2ヶ月以上経過した頃に大量にhCGが分泌されることがまれにあります) ・異常妊娠の場合(子宮外妊娠など) ・胎児異常の場合(胎内死亡、稽留流産など) ・胞状奇胎などにより大量のhCGが分泌された場合など ・生理の周期が不規則な場合 ・使用者の思い違いにより生理予定日の日数計算を間違えた場合 ・正しく操作が行われなかった場合 ◆テストスティックを落としたりぶつけたりして破損した場合、検査開始後すぐにアラーム マークが表示されることがあります。 ◆尿量不足、尿量過多、その他の操作ミスがあった場合、時計マークだけの点滅に 変わらない場合があります。その場合は、判定不能を示すアラームマークが表示 されます。また、尿をかけて時計マークだけの点滅に変わっても、テストスティック 内部での尿の流れに異常があった場合には約3分後にアラームが表示されます。 ◆判定を表示した後およそ24時間を経過すると電池の消耗により液晶表示が消え、 場合によっては時計マーク、判定マーク、アラームマークが点滅しその後アラーム マークを表示することがあります。再検査や判定を行わないで下さい。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
||||||||||||||||||||||||||
| ●デジタル P-チェック TOP | ●検査のしかた ムービー編 | ●廃棄のしかた | ||||||||||||||||||||||||